レイナが綴ります
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待望の三連休。半日ほど仕事したものの、あとはほとんどグースカと寝てました。イェイ、休みっていいですワ~。昼からチューハイ1本ぐびりと飲んで、ほろ酔い気分でまた昼寝。のんびりさせてもらいました。
チューハイはアサヒの「旬果搾り」がお気に入りです。「氷結」「カロリ」「-196°」「WMIX」とかいろいろありますが、一番ジューシーな感じ。週予算4,000円から6本598円のお店で買ってマス。借金持ちなのに家で飲むなんて贅沢なんですが、1日1本グイグイグイ~っと飲んだら十分満足なので、夏はまぁよし、ということにしています。
さて、わたしは会社からの低利の貸付(約2.2%)を受けていますが、気になるニュースが入ってきました。
「新規貸し付けの場合、現在の借入状況を提出してもらい、総借入(住宅ローン除く)が月収の4倍を超えている場合は貸付不可。 借り換えも6ヶ月以上経たないと不可」
というものです。低利のためか、社内でもこの貸付を利用している人は多いです。一般、教育、住宅、医療などいろいろ種類があって一般というのはいわゆるモビットなどのフリーローンに、その他は目的ローンにあたります。わたしが利用した約10年前は必要なかったのですが、最近は一般でも使用用途の見積書が必要になってきました。用途は旅行でも自動車購入でも何でもいいのですが、きちんと目的がないと貸さないぞ、というわけです。単なる生活費や返済のための資金調達はできません。
それに加えて、今回の改正(大ゲサ)では、もう多重・多額債務者には貸さねえぞ~、と宣言されたようなものです。月給の4倍、というのはおそらく基本給のことではないかと思いますが、基本給30万として×4=120万。それ以上の借金持ちはもう会社の貸付を利用できなくなります。
大抵の会社や役所に低利貸付のシステムは何らかあると思いますが、どこもこういう傾向になりつつあるらしいです。借入状況を提出させる、ていうことは正しく申告しているかどうか、信用情報機関(CICとか)に会社が問い合わせることになるんでしょうね。
来年から返済金額の下限が設けられるとか、いろいろ喧しいんですが、わたしを含め多額・多重債務がある人は正念場を迎えます。わたしのようにバイト禁止の勤め人は出費を抑えるしか方法はありません。
今夏のボーナスをいただいて、何とか預金も100万越えを達成しました。わたしが愛用している家計簿ソフト「ゆう子の家計簿」では30口座登録できるんですが、預金や現金はもちろんのこと、借金も借入口座として登録しています。このソフトはいつでも日単位の残高が確認できるのですが、預金が増え、借金も少しずつ減っているおかげで、差引-550万ぐらいまでになりました。(借金そのものは会社貸付のものも含め、まだ700万ぐらいあります。預金には貯蓄性の保険なども含んでいます)
まだまだ「ゲッッ~」と言いそうな額ですが、昨秋きっちり記録を始めた時点では差引-800万越えでした。その頃を考えればまぁ順調に返済生活も進んでいるのではないかと思います。
40半ばに来ようとしている女が、わずか100万の預金、しかもまだまだ借金持ち。でも、この100万の預金がすごく精神安定剤になっています。どうしても必要なときが来れば遣うし、余裕があればど~んと繰上を実行してもいいし。今はこの差引・・・が-500万を切ることが目標でございます!
チューハイはアサヒの「旬果搾り」がお気に入りです。「氷結」「カロリ」「-196°」「WMIX」とかいろいろありますが、一番ジューシーな感じ。週予算4,000円から6本598円のお店で買ってマス。借金持ちなのに家で飲むなんて贅沢なんですが、1日1本グイグイグイ~っと飲んだら十分満足なので、夏はまぁよし、ということにしています。
さて、わたしは会社からの低利の貸付(約2.2%)を受けていますが、気になるニュースが入ってきました。
「新規貸し付けの場合、現在の借入状況を提出してもらい、総借入(住宅ローン除く)が月収の4倍を超えている場合は貸付不可。 借り換えも6ヶ月以上経たないと不可」
というものです。低利のためか、社内でもこの貸付を利用している人は多いです。一般、教育、住宅、医療などいろいろ種類があって一般というのはいわゆるモビットなどのフリーローンに、その他は目的ローンにあたります。わたしが利用した約10年前は必要なかったのですが、最近は一般でも使用用途の見積書が必要になってきました。用途は旅行でも自動車購入でも何でもいいのですが、きちんと目的がないと貸さないぞ、というわけです。単なる生活費や返済のための資金調達はできません。
それに加えて、今回の改正(大ゲサ)では、もう多重・多額債務者には貸さねえぞ~、と宣言されたようなものです。月給の4倍、というのはおそらく基本給のことではないかと思いますが、基本給30万として×4=120万。それ以上の借金持ちはもう会社の貸付を利用できなくなります。
大抵の会社や役所に低利貸付のシステムは何らかあると思いますが、どこもこういう傾向になりつつあるらしいです。借入状況を提出させる、ていうことは正しく申告しているかどうか、信用情報機関(CICとか)に会社が問い合わせることになるんでしょうね。
来年から返済金額の下限が設けられるとか、いろいろ喧しいんですが、わたしを含め多額・多重債務がある人は正念場を迎えます。わたしのようにバイト禁止の勤め人は出費を抑えるしか方法はありません。
今夏のボーナスをいただいて、何とか預金も100万越えを達成しました。わたしが愛用している家計簿ソフト「ゆう子の家計簿」では30口座登録できるんですが、預金や現金はもちろんのこと、借金も借入口座として登録しています。このソフトはいつでも日単位の残高が確認できるのですが、預金が増え、借金も少しずつ減っているおかげで、差引-550万ぐらいまでになりました。(借金そのものは会社貸付のものも含め、まだ700万ぐらいあります。預金には貯蓄性の保険なども含んでいます)
まだまだ「ゲッッ~」と言いそうな額ですが、昨秋きっちり記録を始めた時点では差引-800万越えでした。その頃を考えればまぁ順調に返済生活も進んでいるのではないかと思います。
40半ばに来ようとしている女が、わずか100万の預金、しかもまだまだ借金持ち。でも、この100万の預金がすごく精神安定剤になっています。どうしても必要なときが来れば遣うし、余裕があればど~んと繰上を実行してもいいし。今はこの差引・・・が-500万を切ることが目標でございます!
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